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zoom RSS 安倍晋三は前川さんに人柄で負け、知性で負け、そして発狂すると思ってたら、すでにラジオで発狂していた!

<<   作成日時 : 2017/06/13 16:04   >>

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安倍晋三は前川さんに人柄で負け、

知性で負け、そして

発狂すると思ってたら、

すでにラジオで発狂していた!

どちらが嘘つきかは一目瞭然、

安倍首相と菅官房長官の悪相!

前川前次官『あしながおじさん』

いい人エピソード続々、

官邸レッテル貼り失敗!

確実に追い詰められ動揺する「恫喝政権」

前川証人喚問、恐ろしくてやれないだろな!


こたつぬこ @sangituyama: 「安倍さんは前川さんに人柄で負け、知性で負け、そして発狂すると思ってたら、すでにラジオで発狂していた。これで前川証人喚問恐ろしくてやれないだろな。 https://t.co/PKJO676SCm」


どちらが嘘つきかは一目瞭然 安倍首相と菅官房長官の悪相 確実に追い詰められ動揺する恫喝政権(日刊ゲンダイ) 赤かぶ(記事は下記に)

前川喜平氏は「バカ正直」現場主義で子どもの貧困対策に意欲的と美談続々 - ライブドアニュース(記事は下記に)

加計問題は「印象操作だ」安倍首相がラジオ番組で批判(記事は下記に)


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人柄で負け、知性で負け、そして発狂するのか――。  赤かぶ

人柄で負け、知性で負け、そして発狂するのか――。
http://blog.goo.ne.jp/nrn54484/e/9868f15db7adb169da733ffddae3d740
2017年06月03日 のんきに介護

こたつぬこ@sangituyama さんのツイート。

こたつぬこ @sangituyama: 「安倍さんは前川さんに人柄で負け、知性で負け、そして発狂すると思ってたら、すでにラジオで発狂していた。これで前川証人喚問恐ろしくてやれないだろな。 https://t.co/PKJO676SCm」




この叙述、風格を感じます。

よって、

「美しい日本語」に

認定しました。

さぁ、さぁ、この後は、晋三さん、

正しく

逮捕されてください。

きっこさんはTwitterを使っています: 「「どちらが嘘つきかは一目瞭然 安倍首相と菅官房長官の悪相」→ https://t.co/Zu3kG9c4Bc この2人、どう見ても指名手配犯のポスターみたいな顔だな(笑)」

次のような人と

善後策を講じないようにね。



A列車男_| ̄|○: 「@kikko_no_blog 指名手配犯のポスターみたいな顔なら私も負けない。 https://t.co/9BuemSUsrr」

何でも

抹消、抹消で

あなたも生きてる痕跡、消されますよ。

えっ?

殺し合いなら負けないって。


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どちらが嘘つきかは一目瞭然 安倍首相と菅官房長官の悪相 確実に追い詰められ動揺する恫喝政権(日刊ゲンダイ) 赤かぶ

どちらが嘘つきかは一目瞭然 安倍首相と菅官房長官の悪相
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/206540
2017年6月1日 日刊ゲンダイ 文字お越し


安倍首相(左)と菅官房長官/(C)日刊ゲンダイ

「顔色が悪い」「顔がむくんでいる」――。国会答弁やぶら下がり会見での安倍首相を見て、永田町でまた、そんな声が上がっている。そりゃそうだろう。今年2月に森友学園疑獄が炸裂して以来、安倍にとってストレスがたまる問題ばかり続発しているのだ。

 北朝鮮のミサイル発射に対する強硬姿勢で内閣支持率こそ微減で済んでいるが、金田法相に代表される閣僚のおバカぶりに悩まされ、「退位」をめぐる政府の有識者会議について「天皇が不満」という報道の激震、外交もやりたい放題のトランプ米大統領にマトモに相手にされず……。

 そこへもってきての加計学園疑惑である。森友問題は“アッキード事件”だったが、加計は安倍の「腹心の友」への便宜供与が疑惑の核心。安倍本人が主人公であり、自ら疑惑のド真ん中にいるのだから、ストレスが頂点に達していることは想像に難くない。持病の「潰瘍性大腸炎」に、ステロイドだって効かなくなる。顔がむくむのも無理はない。

 そんな健康状態では、精神だって不調を来す。だからだろう、一昨日(5月30日)の参院法務委員会での答弁は、いつものエキセントリックさに磨きが掛かっていた。

 民進党の小川敏夫議員が、加計問題で「文科省の文書は本物」と告発した前川喜平前文科事務次官の証人喚問を求めると、安倍は聞かれてもいないのに、「国家戦略特区は岩盤規制にドリルで穴をあけるもの。抵抗勢力に屈せず前へ進める」と大演説。

 その上で「印象操作だ。私が友人である加計さんのために便宜を図ったという前提で恣意的な議論だ」とムキになって怒り、揚げ句には、「知り合いだから頼んだことはないと何回も申し上げている。そうではないというのなら、小川さんが証明していただきたい」と声を荒らげたのだ。

 これには弁護士出身の小川議員も、「裁判じゃない。疑惑を招いたら自ら積極的に証明するのが政治だ」と呆れた様子だった。

■時代劇の悪代官にドン引き

 おかしいのは安倍だけじゃない。加計疑惑に対する菅官房長官の過剰反応も異常としか言いようがない。文科省の文書を中身も精査せず「怪文書」と断定。前川氏に対しては「地位に恋々」と個人攻撃。「出会い系バーで女性に小遣いを渡した。さすがに強い違和感を覚えた」と蔑むような表情で薄ら笑いまで浮かべる。「ちょっとやり過ぎ。安倍政権を倒そうとしているのか」(自民党ベテラン議員)とブラックジョークを囁かれるほどなのだ。

 前川証言を「勝手に言っているだけ」と突っぱねるくせに、「総理の代わり」と発言したという和泉首相補佐官や文科省の役人の「確認できない」という発言は信用する。どう考えても理にかなわない。前川氏は当時の文科省トップだ。それが自ら見聞きしたことを告発しているのだ。官僚機構においてこれ以上、重い事実はない。

 さすがに自民党内でも異論は出ていて、石破元幹事長は「事務方トップにいた方の発言には意義がある」と言った。都議選で小池新党を応援するためという理由はあれ、若狭衆院議員も「菅長官、文科省の進め方には問題がある。ごまかしだ」と批判、きのう自民党を離党した。

 日経新聞電子版の「クイックVote」では、8割が「政府の説明に納得できない」と答えている。これが当たり前の感覚である。

 コラムニストの小田嶋隆氏が言う。

「これまで安倍政権は、さまざまな疑惑が浮上しても『批判は当たらない』などとテキトーな説明をして逃げ回ってきた。それでも支持率が下がらなかったので調子に乗ってしまったのでしょう。今回は対応を誤ったと思います。とぼけて『のらりくらり』ならば、国民は『あー、答えられないんだな』と思うだけですが、今回は内部告発した人を積極的に攻撃し、潰しにかかった。それも、ただ告発証言を否定するだけでなく、醜聞まで読売新聞に書かせたと国会では言われています。そんな政権に、国民も薄気味悪さを感じて、ドン引きですよ。薄ら笑いしながら人を攻撃するような官房長官も『時代劇の悪代官』の印象です。墓穴を掘ったと思います」


攻撃される前川前次官(C)日刊ゲンダイ

政権に近ければ甘い汁、反旗を翻せば辱め

 それでも安倍官邸は、前川証言も野党の追及も全て黙殺するつもりだ。国会会期末の今月18日までに共謀罪法案を強行成立。閉会すれば逃げ切れると踏んでいる。

 だが、ろくに調査もせず「信用しろ」と強弁し、ドーカツすればするほど疑惑は深まる。動揺の裏返しだと国民は見抜く。前川氏か安倍官邸か、どちらが嘘をついているのかは一目瞭然だ。

 ムキになって否定し、相手を攻撃する狂乱首相の醜態が、大嘘のパターンであることは森友疑惑で証明済みなのだ。

“共鳴”する同志だったはずの籠池前理事長に対し、手のひらを返したように「非常にしつこい」とハシゴを外したと思ったら、「総理を侮辱」で証人喚問に引っ張り出す。安倍は「私や妻が関わっていたら、総理大臣も国会議員も辞める」とたんかを切っていたが、籠池夫妻が文科省との交渉で昭恵夫人の名前を出していたことが音声データで明らかになるなど、関与が決定的になった。

 今度の加計疑惑も、和泉補佐官発言のように「総理の意向」を裏付ける話がボロボロ出てきて、「やっぱり」というのが大多数の国民の心情だろう。高千穂大教授の五野井郁夫氏(国際政治学)はこう言う。

「痛いところを突かれると、なりふり構わず攻撃する。それも、公的な議会の場だけでなく、下半身疑惑まで含めた攻撃です。こんな政権は戦後政治にはありませんでした。安倍首相は、民主主義の体裁を取りながら、徹底した独裁手法を取るロシアのプーチン大統領やトルコのエルドアン大統領を真似しているかのようです。さすがに国民は『この政権ではまずい』という感覚を持ち始めています。政権と仲良くすれば甘い汁が吸えるが、反旗を翻せば、籠池前理事長や前川前文科次官のように徹底的に叩かれ、辱めを受ける。そういう恐ろしさがハッキリ見えてきました」

■規制緩和の名の下に、お友達へ利益分配

 たとえ今国会を数の力で逃げ切れたとしても、2度も同じ光景を見せられた国民は安倍の嘘を忘れない。これはボディーブローになる。安倍がエキセントリックになり、声を荒らげる時。それは、詭弁とゴマカシで覆い隠そうとしている時なのである。

 加計問題に限らず、国家戦略特区は制度そのものが怪しさ満載だ。「岩盤規制」だとかカッコイイことを言っても、結局のところ首相のトップダウンで身内へ利権誘導。規制緩和が柱の成長戦略も誰のためなのか。うさんくささが漂っている。

「自由競争だと、もっともらしく良いことのように見せかけていますが、安倍政権が規制緩和の名の下で行っているのは、自らに群がるお友達へのえげつない利益分配です。分配されるのは我々の財産。税金が補助金となって加計学園の獣医学部に投入されることになるのです。森友学園にしても、土地の格安払い下げだけの問題ではありません。小学校が設立されていれば、私学助成という形で補助金が支給されていました」(五野井郁夫氏=前出)

 5月31日前川氏は、共同通信のインタビューで「そもそも官邸と闘うという気持ちは全然なかったが、乗りかかった船だ」とつぶやいたという。退路を断った元官僚の覚悟は並大抵ではない。安倍政権にとって不都合な事実がまだまだ明るみに出るだろう。むくみと悪相は、これからますます酷くなる一方だ。

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前川喜平氏は「バカ正直」現場主義で子どもの貧困対策に意欲的と美談続々 - ライブドアニュース

官邸レッテル貼り失敗 前川前次官ら“いい人”エピソード続々



2017年6月3日 10時26分

 “買春次官”のレッテル貼りも、むなしく剥がれつつある。加計学園問題を巡る「総理のご意向」文書を「本物」と認めるなど官邸の圧力や歪んだ行政を暴露している前文科省次官の前川喜平氏(62)。出会い系バー通いは「貧困女性の実地調査」とする説明に、安倍官邸は「女性に小遣いを渡した。さすがに違和感を覚えた」(菅官房長官)と“エロ親父”に仕立てる人格攻撃に躍起だが、前川氏の“いい人”エピソードが湯水のごとく湧き上がっているのだ。

 今週発売の週刊文春は、出会い系バーで知り合った女性らに「まえだっち」と呼ばれていた前川氏が、就職や両親の離婚などの相談に乗っていた“美談”を報道。告白女性に「前川さんのおかげで今がある」とまで言わしめている。

 また、次官退官後、前川氏が子どもの貧困対策に取り組むNPO「キッズドア」のボランティアに、素性を明かさず参加していたことが話題に。理事長の渡辺由美子氏は、自身のブログで「一生懸命に教えてくださっている」「実際に現場に足を運ぶことは、生半可な思いではできない」「誠実な方」と前川氏を絶賛。もともと優良企業の御曹司だけに、まるで「あしながおじさん」だ。

■出世しても「とにかく現場」

 前川氏の4期先輩で、元文科省審議官の寺脇研氏(京都造形芸術大教授)は、「若い頃から、何でも現場を見ないと気がすまないタイプだった」として、こんなエピソードを披露した。

 寺脇氏は1984年から2年間、福岡県に出向。福岡の筑豊地区は当時、炭鉱の閉山で貧困の巣窟だった。複雑な家庭の子も多く、教育現場も荒れていた。帰京後、寺脇氏が入省7年目の前川氏らに筑豊の実情を話すと――。

「いの一番に、“現地に行きましょう”と言ったのは前川君でした。公務ではなく、土日を利用して、皆で自腹で行きました。学校の様子を見て、夜は先生らと飲みながら語り合った。出世しても前川君はとにかく現場に出向いていました。NPOや民間の学校など、役所の手が届きにくいところにまで足を運んでいました」

 前川氏の一貫した現場主義の逸話を知ると、「出会い系は実地調査」との説明もうなずけなくはない。

「会見を見て、説明をウソとは思いませんでした。ただ、あまりにも“ストレート”な説明だったので、会見後、『誰が信じてくれるか』と電話したら、『本当のことですから』と。そういう不器用で、バカ正直な面もあるんです」(寺脇研氏)

 安倍官邸と前川氏、どっちが信用できるか。一目瞭然だ。

日刊ゲンダイDIGITA


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加計問題は「印象操作だ」安倍首相がラジオ番組で批判

加計問題「まさに印象操作」 首相、ラジオ番組で批判

 安倍晋三首相は1日、ニッポン放送のラジオ番組収録で、首相の友人が理事長を務める学校法人「加計(かけ)学園」の獣医学部新設計画について、「理事長が友人だから、私が政策に影響を与えたんじゃないかというのは、まさに印象操作だ」と述べた。

 前川喜平・前文部科学事務次官は、内閣府が文部科学省に「総理のご意向」と伝えたとする文書は存在し、「行政がゆがめられた」と証言している。これに対し、首相は「あり得ない。次官なら大臣と一緒に私のところに(確認に)来ればいい。内閣府との議論で、なぜ(計画に)反対しなかったのか不思議でしょうがない」と批判した。
(朝日新聞デジタル 2017年06月01日 22時34分)


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安倍政治の【残酷ぶり】を無知な人たちに教えてやろう!年金を削り、介護をはじめ社会保障を次々に削減!安倍政権を叩きのめすのは私たちだ!主権在民、私たちが国の主役だ!その主役が見物人でいていいはずがない!ウソ八百を並べ平気で国民を騙す!共謀罪、加計、森友事件、改憲など!隣の人に語り掛けよう!安倍晋三のひどさを教えてやろう! - みんなが知るべき情報/今日の物語


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